睡眠薬のように依存性もなく 睡眠サプリやドリンクに抵抗感がある方におすすめ

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睡眠薬のように依存性もなく 睡眠サプリやドリンクに抵抗感がある方におすすめ

睡眠薬のように依存性もなく 睡眠サプリやドリンクに抵抗感がある方におすすめ

こんにちは
8月の後半に突入したと言うのに梅雨みたいなお天気が続いていますね。
毎日、雨降りか曇り空で気分がとても憂鬱になります。

憂鬱と言えば、私は長年不眠症で悩んでいました。
思えば高校生くらいの時から眠れない状態が続き、20代の時にお医者さんで睡眠薬を処方してもらっていました。

睡眠薬を飲み始めて初めの頃は睡眠薬の効果があり、薬を飲むとすぐに眠ることが出来たのですが 睡眠薬を飲み続けていると薬になれてしまい眠るのに時間がかかっていました。

そうすると翌朝、とても寝た感じがしなくて・・・
午前中は殆ど寝ている状態で仕事をしていました。

これではまずいと思い、一度睡眠薬を止めて市販している様々な眠剤を使用し始めました。
どの眠剤も初めは効果があったのですが、使い続けていくうちに効果が無くなり
翌朝、とても眠くて辛い思いをしていました。

睡眠薬や眠剤を飲み続けていると、今度はその薬の依存症や副作用に悩みが出てきます。
私の場合は生理不順・肌荒れ・気分の起伏が激しくなる・・・
まさに悪循環の繰り返しです。

旦那に言われた一言で目が覚めた

ある日、旦那に言われたことがあります。
その言葉は
【こんなに睡眠薬ばかり飲んでいるんじゃ薬物依存症じゃないの?】

私はその言葉を聞いて内心ゾッとしました。
実際にそうなんですから本当に怖くなりました。

それから睡眠薬は止めて運動したり、なるべく友人・知人と出かけるようにしてストレスを溜めないような生活をしていたのですが
一時的に眠れることは出来たのですが、それはあくまでも一時的なことであり 眠りの質を変えることは出来ませんでした。

姉の一言で睡眠の質が変わった

ある日、親戚一同が集まる法事の席での出来事
私は姉と睡眠時間について話していました。

姉も私と同じく眠りそのものが浅くて、睡眠の質がよくないと感じていて 眠れていないせいで昼間に集中出来ない状態だったそうです。
姉は睡眠薬や眠剤等で体を壊し、眠りについて何か良い方法は無いのかと模索している時に姉の知人がアロマを薦めてくれたそうなんです。

そのアロマで現在は睡眠障害は無くなり、睡眠の質がとても良くなったそうなんです。
そこで私もそのアロマに挑戦してみたところ、寝たい時に眠れる感じを体感しました。
それに朝起きた時の眠りが浅いと言う感覚も無くなり、すっきり起きられる事が出来るようになりました。

眠りが浅い・眠るまで時間がかかる・寝起きが辛い

睡眠について悩みを持っていらっしゃる方はとても多いと思います。
少しでも参考になれば幸いと思い実際に使用した方の口コミを掲載したいと思います。


(使用感)

■正直、最初は香りでなにが変わるんだろうって思っていたんですが、眠る前にシュっとすることで、ぐるぐる悩んでいたことがすっと消えて寝やすくなるなと思いました。

■寝る前に、シュッシュとしておくといつもより早く寝られる気がします。今まで、布団にはいって1時間以上寝られないこともザラにあったのに、ビックリ。朝起きたときのスッキリ感がすごいです。いつも、けだるくぐったりしているのがウソみたいに調子がいいです。

■最近は寝れることは寝られるんだけど、途中で起きてしまって。これで寝る前に香りをかいで寝ると、途中で起きる回数がぐっと減りました。不思議・・・・・・。リラックスしているからかな?

(香りの印象)

■「落ち着いたシトラスの香り。ふっと力が抜けてリラックスできる」

■「森林浴しているみたい。なんだかマイナスイオンを感じます」


睡眠の悩みは、体内時計のリズムを整えないと根本的にはよくなりません。
それには、多少の時間がかかります。このリズムを整えるには、毎日ちゃんと続けることが大切。
実は、市販の睡眠導入剤は薬の強さと依存の危険があるために継続的に使うことは禁止されています。

だからこそ、マイルドでずっと使い続けられる香りの出番。
毎日ちゃんと続けられるように、労力は最小限で済むスプレータイプ。
依存の心配もありません。

■このような方にお薦めです

・布団にはいっても、眠るまでに30~1時間以上かかる。

・週に何回も眠れない日がある。

・眠りそのものが浅い。

・睡眠の質がよくないと感じる。

・眠れていないせいで、昼間に集中ができない

・専門クリニックに行くほどではない。専門クリニックにいくのがこわい。

・眠れず、ついお酒に頼ってしまう

・眠りたい時間まで、眠っていられない。

睡眠薬・睡眠の危険性

結論から言うと、短期的にも危険だし、長期的には大病を患う可能性がかなり増えてしまうからです。

最近、ちらほらと睡眠の話題を聞くようになったのは、ここ5~10年で睡眠の研究がすすんできたからです。
今までは、ただ脳や体が休息しているだけと考えられていましたが、最近では、睡眠がアルツハイマー病の予防に役立っていたり、糖尿病、心臓発作、脳卒中、がんをはじめ、うつ予防にも非常に効果があるとわかってきました。

寝られない状態が続くのは危険です

健康への影響も非常に大きく、ご本人の人生を左右するほどの大病リスクがあがってしまいます。
でも、現実の世界は、ストレスも多く、寝る直前までスマホやタブレットをさわっていたりと、どんどん「眠りにくい」環境に。
実際に、日本人の睡眠時間はどんどん短くなっており、5人に1人は睡眠に不満をもっていると言われています。

香りで眠くなる

香りは、鼻に入ってすぐに「気持ちいいか、よくないか」判断され、「副交感神経(休息モード)」や「交感神経(活動モード)」など、体全体のモード管理をする脳のコクピット(視床下部)に働きかけます。そこで休息モードに切り替える判断と、指令を出しやすくするんです。
コクピットには、五感を通じていろんな情報が入ってきます。
香りは、この情報到達スピードが五感の中で1番早く、脳は瞬間的に反応せざるを得ない状態になります。
つまり、香りは脳を「活動モード」から「休息モード」に切り替える力が強いのです。
この力を眠りに応用しています。

なんで、香りは脳を瞬間的に反応せざるを得ない状態に変えるのか。
それは、太古の昔、人間が狩猟生活をしていたころ危険やチャンスを察知するために発達したからだとも言われています。
ニオイは自動で入ってきて、「嗅がない」という選択ができないのも、即座の判断を間違いなく行うため。
人間の持つ、本能的な反応に働きかけモードチェンジできるんです。

(例えば、五感のなかでも、目を背ける(=視覚をシャットアウト)、とかこれを食べない(=味覚をシャットアウト)とか、選択できるものよりも命に直結していたから、脳の反応の優先順位が高いんです。)

天然の香り100%! 天然にこだわりが

中心となっているのが、ビターオレンジの香りとクロモジの香り。

<ビターオレンジの香り>

漢方薬では橙皮(トウヒ)と呼ばれ、自律神経の調整に使われるほど、心を安らかにし、休息モードに切り替えるのに古くから利用されてきました。このちからを、応用し、不安や緊張、イライラ、ストレス、憂うつな気分に働きかけ、気持ちを前向きにします。また、ビターオレンジの香りは、個人での取り扱いが難しくあまり普及していないところにも着目。使わずにいるのはもったいない、と考えクローズアップ。

<クロモジの香り>

古くから烏樟(ウショウ)という名前で呼ばれ、生薬や薬酒の原材料として使われてきました。
実際、神経の興奮を鎮めて安眠に導いたり、痰や咳をスッキリさせ体を温める作用などがあるといわれる素材。
伊豆では明治期には海外に輸出するほど生産されてきました。
このクロモジの香りも、眠るモードへのスイッチ切り替え力が強いことで一部では有名です。
近年、その力の解明が進み、「この香りが不眠に効く」と再注目されつつあります。

映画館に行ったつもり、お友達と食事したつもりでご自身に投資してみませんか?

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