膣内フローラの効果が凄い デリケートゾーン(アソコ)痒み・おりもの・臭いは フフレディ乳酸菌

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膣内フローラの効果が凄い デリケートゾーン(アソコ)痒み・おりもの・臭いは フフレディ乳酸菌

こんにちは
今年も残すところあと僅かですね。
職場の大掃除や自宅の大掃除・・・
考えるだけで嫌になっちゃいます(泣)

掃除と言えば、体もお掃除が必要な 事ご存知でしたか?
掃除って聞くと何か変ですが、わかりやすく言いますと
【体調を整える】です。

私の場合、今年行った体調を整える事は
デリケートゾーン(アソコの臭い)を軽減させた事です。

以前にも書いた事があるのですが、実は私のアソコが臭いと旦那に言われてしまったのです。
(もちろん遠回しにですが・・・)

それからデリケートゾーン(アソコの臭い)を消す様々な商品や民間療法を試してみたのですが
どれもイマイチでした(泣)

もちろん100%の効果は期待していません(生身の人間ですからね)
ですが、少しでも嫌な臭いを消したいと思うのが人間ですよね。

そんな時に、学生時代の友人からとても良い事を教えてもらいました。
それは膣内フローラって言葉です。

膣内フローラの効果が凄い デリケートゾーン(アソコ)痒み・おりもの・臭いは フフレディ乳酸菌

腸内フローラは良く耳にしますが、膣内フローラって初耳だったのでとても興味津々でした。

腸内フローラは お花畑(フローラ)に常駐する善玉菌の事ですよね。

膣内フローラは?って調べたら

膣内には膣を感染から守る善玉菌(乳酸菌の一種)が存在。
乳酸を作り、膣内を清潔に保つ働き = 自浄作用をします。その環境を膣内フローラと呼んでいます。
じゃあどうやってすこやかな 膣内フローラを保つの?
膣内の自浄作用にアプローチする 乳酸菌が大切!

このような事、聞いた事あありませんか?
【デリケートゾーン(アソコ)が臭いからアソコにヨーグルトを挿入して善玉菌を増やして臭いを抑えた】

↑これと同じことがサプリメントで出来るのです。

このような問題・悩みありませんか?
・デリケートな部分を対策しても、臭うし、痒いし、不安。
・おりものの量がびっくりするほど多い日がある。
・丁寧に洗っても、シートを付けても気になる。
・仕事もデートも集中できない日がある
・友達や家族にも相談できない。
・自分だけなのか不安になる。
・将来的に妊娠したいから、今のうちに始められる対策はしたい。
・膣カンジダ症、細菌性膣症ってどんなもの?など女性のデリケートゾーンの病気にならないか心配。

あなたの デリケートゾーンは大丈夫ですか?

痒み・おりもの・臭い
この悩みは BV(細菌性膣症)が原因かも!
さらに、BVは放っておくとSTD(性感染症)のリスクにも。

※日性感染症会誌vol.19No.1 Suppl2008 ※日本クリニック 性感染症(STD)について
※周産期医学vol.39No.6 2009-6
デリケートゾーンケアで大切なのは「自膣内ュローラ」を すこやかに保つこと

悩みが言いづらい人のために作りました!

膣内フローラの効果が凄い デリケートゾーン(アソコ)痒み・おりもの・臭いは フフレディ乳酸菌
膣内フローラの効果が凄い デリケートゾーン(アソコ)痒み・おりもの・臭いは フフレディ乳酸菌

フフレディ乳酸菌を使用した方の口コミ・評判は

ず~っと快適!
ニオイとかゆみがすごくて、対策しても、 良くなったと思ったら悪くなるの繰り返し。 だけど、続けて飲んでいたら快適な状態が ず~っと続いてる!※個人の感想でであり、効果には個人差があります。

他に対策しなくなった!
飲み始めてから、他に対策しなくてよく なれた!前まで、香りつきのシートや石鹸を 使ってたけど、全然だったのに、今は不思議 なくらいスッキリ!※個人の感想でであり、効果には個人差があります。

好きな人に、積極的に!
今までは「ニオってるかも」と近づくのが 不安だった。 でも、悩まなくなった今は、 好きな人に積極的にアプローチできる! 抱きしめられるのが本当に幸せ!※個人の感想でであり、効果には個人差があります。

予防に、いいかも♪
かゆみとかにおいが気になって病気かと 心配でした。 婦人科は男性医師もいて恥ず かしいし、忙しくて時間もない!薬局で買う のも恥ずかしいからネットで調べて使ってみた。 今ではスッキリ♪※個人の感想でであり、効果には個人差があります。

フフレディ乳酸菌の特徴
・薬を使わずに、気になるデリケートゾーンをケア、デリケートゾーンの疾患予防
・注目のデリケートゾーンケア乳酸菌Urex乳酸菌を配合
・乳酸菌(GR-1、RC-14)の2種類の菌株で構成されている
・経口摂取により膣内フローラに定着
・膣内乳酸菌数の増加…病原性細菌及び酵母の定着率減少
・膣内フローラを安定させ、細菌性膣炎(以下、BV)発症リスクを下げる
・継続摂取することにより、BV再発リスクを下げる(※Urex10億個/日を60日間継続摂取)
・BVリスクのある女性の膣内フローラを改善し、発症リスクを下げる(※Urex25億個/日を14日間継続摂取)
・抗生物質とUrexの併用で、BV患者の症状を改善
・Urex乳酸菌の安定性
・Urex乳酸菌1日の推奨量8~16億個に対し、1粒あたり10億個以上の処方
・アレルゲンフリー
・食品由来の賦形剤を使用
・1日1粒と手軽に続けることができる(※競合商品「DHCデリテクト」は1日2粒の処方)

■フフレディ乳酸菌のおすすめポイント

「膣内フローラ」を整えることが重要
膣内フローラの乱れが、デリケートゾーンの疾患(膣炎等)を引き起こす原因にもなる為、膣内フローラを健常な状態に保つことが理想である。

また、デリケートゾーンの異変は、膣内フローラの乱れの一つである。

例)細菌性腟炎とは、普段から腟の中にいる一般的な細菌、雑菌が増えた為におこる膣炎です。
カンジダやトリコモナスなど、特定の病原体によっておこる腟炎とは異なり、病原体は一定ではなく人によって様々です。

しかし、一般的な細菌は病原性が弱い為、増えても腟内に炎症がおきずに無症状のこともあります。
この為、正確には腟炎ではなく腟症(細菌性腟症)と呼ばれています。

細菌性腟炎になっても半数以上の女性は無症状です。
自然治癒することもありますが、治療しなければずっと続くこともあります。
引用:http://se1byou.net/syurui/2004/

〔膣内フローラとは〕
健康な女性の膣内にはデーデルライン桿菌という乳酸菌の一種が存在しています。
これは膣を感染から守る善玉菌です。この菌は乳酸を作り、そのおかげで膣内はpH3.5~4.5に保たれている他、他の細菌の増殖や外部からの侵入を防ぎ、膣内を清潔に保つ働きをしています。(=膣の自浄作用)

このような膣の自浄作用が正常に働くためには、膣内フローラが正常に保たれている必要があります。
※膣内pH4.5以下…悪玉菌が増殖しにくい環境、カンジダや細菌等の感染症を引き起こす悪玉菌は酸に弱い

今までデリケートゾーン(アソコ)の臭いや痒みに悩んでいた方、一歩踏み出してみませんか?

大切な場所を乳酸菌で整える【フフレディ乳酸菌】